艦長と司令は割かしお労しい感じです。
このネタはもう掘り下げないのでちょっと補足。
前任の副官は、外面は完璧で善人を装っていたのですが、中身がよくあるプライドが高い系であまり艦長をよく思ってない人物でした。
艦長自身も若干の違和感を覚えていましたが、司令に相談する前に前任者が暴発しました。
おとなしく殴られたのは、状況証拠的にその方が有利だと判断したからです。ギリギリ監督責任等も回避して罷免させました。
司令が艦長を女性扱いしないのは意図的です。そういう世界に身を置いているのと、艦長が嫌がるので言わないように飲みこんでいますが、内心は心配しています。
本編に入らなかった、落ち込みルイスの動向。おまけ用に再編しつつ、圧縮しています。
こんな感じで、思い出と現実でグルグルしてます。なので、寝てはいないです。たまに気絶で寝てるくらい。
回想は副官になってすぐくらいです。艦長も副官に乗り気でなかったので、冷たい雰囲気が強めです。
ただ、無理させていた事に気付かなかったので、後ろめたさから看病してます。
ここからちょっとずつ距離が近づいていく感じです。
いつぞやでマリアンヌが「ルイスの方が甲斐甲斐しく看病してそう」言ってますが、実態は逆でしたね!
今のところ、もう1回ルイスは熱出すのが確定ですが、艦長は基本体調崩さないのでそのシチュはなさそうです。
便乗モノローグ。
宵空の時からぼちぼち便乗してます。
再登場の例のナッツ菓子